爆釣隊本隊 神奈川支部 広島出張所 休眠中隊員
爆釣隊神奈川支部メンバー紹介
●子持ちバス
水郷爆釣隊 神奈川支部長。
「爆釣!!C.ぱお」を毎日のようにチェックしているうちに、いつのまにか洗脳されてしまった単細胞な男。「子持ちししゃも」の様に腹が膨れていることからこう呼ばれているらしい。
しかし、このHPの10000hitをゲットし、伝説のハーフスピンを手に入れた幸運な男でもある。
毎週のように潮来に出没したいと思っているが、妻1人娘2人持ちのため、現実は月1〜2回程度の出撃にとどまっている。
釣りのスタイルは、トップ・スピナベのハード系、常吉などのワーム系どちらも使用するが釣果はいつもいまいちらしい。
子持ちバスの使用タックル
  ロッド リール ライン
1 シマノ バンタムスコーピオン BSR1600S シマノ メタニウムXT アプロードGT-R 20lb
2 シマノ スコーピオンXT 1653R シマノ コンクエスト200 アプロードGT-R 20lb
3 パームス エッジ EGC-562 シマノ アンタレス L スーパーハード12lb
4 アブ ホーネット HS-661M シマノ バイオマスター2000 スーパーハード 6lb
メインのタックルについて 釣りのスタイル
(1)は1/2oz以下のクランク、バイブレーションなどの巻きモノ系に使用。軽いルアーでも投げやすく、手返しが良い。(使用率50%)
(2)1/2oz以上のクランク、バイブレーション、スピナベなどの巻きモノ系に使用。適度の張りがあり、遠投に向いている。(使用率10%)
(3)1/4oz以下のラバージグ用。(使用率30%)
(4)ダウンショット用。(使用率10%)
今一番好きな釣り方は、障害物周りでのラバージグを使った釣り。とにかく目に付いたストラクチャーにどんどん打ち込み、強引にキャッチする。

●ヒロ
水郷爆釣隊−神奈川支部長代理。
子持ちバスと同じ会社の先輩であるが、ことバスについてはライバル的存在。一緒に釣行するといつも釣果を競っている。
子持ちバスの影響でバス釣りを始めたのだが、かなりはまっているらしく、家では「バス釣りバカおやじ」と呼ばれている。
しかし、最近家庭の事情によりなかなか出撃できず欲求不満の様子で、ショップ巡りをして紛らわせているらしい。
ストラクチャーを打つのが好きで、巻物もワームもこなす。タックル等のアイテムは、神奈川支部の中で一番所有しており、その釣果はあなどれない。
ヒロの使用タックル
  ロッド リール ライン
1 シマノ スコーピオンXT 2681FF シマノ バイオマスター2000
2 シマノ バスワン 1652-2 アブ T3600C ブッシュランナー16lb
3 ダイワ バトラー クリプトン601ML シマノ バイオマスター2500Mgs
4 シマノ スコーピオンXT 1580SS リョービ バリウス F300 BSLデュラ16lb
5 ダイコー ブルーダー 63MH ダイワ TD-Z 103HiL ブッシュランナー16lb
6 ダイワ ハートランドX 602ULRS-S シマノ バイオマスター2500
7 LC LC-63R シマノ スコーピオン1000 アプロードGT-R 16lb
8 シマノ バンタムスコーピオン BSR1600S シマノ メタニウムXT ブッシュランナー14lb
メインのタックルについて 釣りのスタイル
キャスティングに関してはラッキークラフトのLC-63Rをメインに使用している。ある程度のウェイトまでは巻きモノ全部をカバーできるし、現在のローテーションでは、スピナベはBSR1600S、それ以外はLC-63Rとしている。
また、アンダーショット用としてハートランドXを多用している。かなり軟らかく、やりとりを楽しむために購入したロッドだが、スイープフッキングを得意とする利点があるため、バラシが少ない。40UPでは心細いが、毎回、手堅い1匹を釣り上げている。
自分の師匠である子持ちバスのスタイルと同じく(身体ではない)、ワームからハードまでを手広く操るが、最近は、ぱおんの影響もあってハードに力を入れている。
釣り道具では、多分、神奈川支部のトップであるが、これは釣果を道具の量でカバーするためである。最近、釣行回数が減った(家族サービスのため)分、更に増加傾向にあり、反省している。

● エノ
やはり、子持ちバスと同じ会社の後輩であるが見た目に似合わず、子煩悩な男。
結婚前は、女の子を釣る方が得意であったが、最近はバスで我慢しているらしい。
「1日に40upが一本でも釣れれば満足。」と欲のない釣りで、釣れると一人で酒盛りを始めてしまう豪傑でもある。
あまりいろいろな釣りを展開するタイプではなく、「今日はコレ!!」と決めたら、釣れようが釣れまいが、お構いなしに押し通す強引な面もある。
もう少し、臨機応変に対応すると釣果も上がると思うのだが…。また、マス釣りも好きで、宮が瀬ダム付近に出没することもあるとのこと。

● オガピー
かつて、子持ちバス達と同じ会社にいた男。
今は広告代理店に勤務しているが、過酷な労働を強いられているらしく、夏場の釣行などでは、金曜の夜残業で遅くなりそのまま水郷へ…、ということも少なくない。
そのためか、明け方のゴールデンタイムに寝ていることも多く、釣れなくなった頃に起きてきて、「今日も釣れん!!」と文句を言う。
他のメンバーによると、何故かオガピーが寝ている時の方が釣れるという噂があるらしい。しかし、最近、スピニングのニュータックルを購入し、釣果も上がりつつあるようである。

トップへ戻る